いらない土地を処分したいけど・・・

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空き地

毎年の固定資産税・管理の手間など悩みを解決したい

売買が可能であればいいのですが、問題は売れない場合です。

市街化調整区域など法令により定められた地域だったり、様々な個別事情で買い手がなかなかつかないこともあります。

このように売却できない土地を処分する方法の一例として「寄付」があります。

1、個人に寄付する

隣地の所有者であれば土地を有効活用しやすいですし、もともとあった土地をまとめてひとつの土地とすることもできます。

2、自治体に寄付する

使用する目的がなければ寄付を受け付けてくれません。所有者に対して課税する固定資産税は大事な収入源です。使い道もない資産を受け取っていては税収が減るだけですからね。

3、法人へ寄付する

個人であれば隣地の所有者くらいしかすぐ思い浮かびませんが、法人であれば様々な利用も考えられます。欲しがる企業があるかもしれません。

 

同じものが2つとないのが不動産です。「寄付」は解決策の一例です。

様々な解決策からお客様に合ったご提案をするのが不動産会社の役割です。

まずは、近隣の信頼できる不動産会社で相談されることをおすすめします。

 

土浦にある不動産でお悩みなら是非かけはしへご相談ください!

心のモヤモヤが晴れるはずです(^^♪

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